
動画広告の未来。乗り遅れると…
動画配信サービスの中で、よく見かけるサプリ等の怪しい広告。
メーカーが制作し、投下しているものばかりではありません。
アフィリエイターやブロガーが次なる一手として始めたのが、動画広告です。
これまでは、
- ディスプレイ広告
- リスティング広告
- リターゲティング広告
などがネット広告の主流でしたが、ここまで動画サービスが中心になってくると、動画広告がメインになるのは当然の流れですね。
動画クリエイターは、Youtuberの動画を編集するだけじゃないんです!
そんな動画広告の世界について、お話します。
動画広告で稼ぐ!市場は急拡大。
サイバーエージェントが発表した動画広告市場の推移によると…
2020年には、軽く3000億円を超えるそうです。
(※2019年発表)
出典:サイバーエージェント、2019年国内動画広告の市場調査を実施|株式会社サイバーエージェント
そして、スマホの普及。
PCよりもスマホでの動画閲覧時間の方がどんどん長く…
PC保有率よりもスマホ保有率の方が高く…
スマホによるECサイト利用も。
そして、そんな動画広告市場の中心にいるのが、紛れもなくYoutubeですネ。 最近私が見たのは、 肌が荒れている男は嫌、みたいな動画でした。
(
『BULK HOMMEを宣伝する女性美容ライター(インフルエンサー?)』。